DJI Mavic Proシネマ品質カメラ設定

DJI Mavic Proシネマ品質カメラ設定

 

【海外旅】しゅんのヴログ125「ポーランド航空とトルコ航空初めて乗る!」|Shun's Vlog #125

行ってきます!

 

プロが教えるカメラ機材のパッキング方法!【海外撮影】

プロが教えるカメラ機材のパッキング方法!【海外撮影】

 

 

スタジオでα6600とRonin SC3軸ギンバル付きカメラスタビライザー設定試してみた!

【DJI Ronin SC】 SONY a6600 + Ronin-SC Test Footage | スタジオでα6600とRonin SC3軸ギンバル付きカメラスタビライザー設定試してみた!

 

ソニーαカメラのストラップ金具を外す方法!How to remove strap hook of sony mirrorless cameras. 動画専用機 α6600/α6400/α7III

ソニーαカメラのストラップ金具を外す方法!How to remove strap hook of sony mirrorless cameras. 動画専用機 α6600/α6400/α7III

 

 

 

SONYa6600の唯一の要らないもの、ジャラジャラうるさいストラップ金具の外し方でした。

 

動画専用機として使う日人に役立ちます。

 

またね!

 

 

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:映像制作

YouTuber向け、音を綺麗に録音する方法!ZOOM H5

Manfrotto Befreeがヴログ撮影には最高な件

JUGEMテーマ:映像制作

α6600やα7IIIのS&Qのスローモーションとムービーモードのスローは違う!

ビットレートが違います。ムービーモードでの撮影の方がビットレートが高いのでノイズの少ない映像が撮れます。

一方S&Qは簡単にスローモーションが作れるので、手軽さが売りです。

 

 

しゅん

 

JUGEMテーマ:映像制作

11/24(日)文学フリマ東京に出店しますー鬼ヶ島プロジェクト

僕の絵本と鬼ヶ島のぷんちゃんグッズを持って行くね。

 

初見寧さんの絵がとっても可愛いよ。

 

  【2019/11/24(日)開催/第二十九回文学フリマ東京】
  出店名: 鬼ヶ島プロジェクト
  ブース: ソ-05〜06 (A〜Dホール)
  イベント詳細: https://bunfree.net/event/tokyo29/

 

 

 

 

しゅん

◀SONY a6600 & DJI Ronin M▶ "VW The Beetle" ソニーα6600動画「ザ・ビートル」

 

新しいカメラが楽しいので毎日投稿してます。笑

 

ソニーα6600動画設定

Sony a6600を買ったので、動画専用機として使うための設定を動画でまとめました。

 

 

 

詳しい記事は、「Sony α6600を動画機として使い倒す撮影方法!」で読んでね。http://shunsukefilm.com/sony-a6600.html

 

 

α6600とキットレンズの18‑135mm f3.5‑5.6 ossでヴログ撮りました↓カメラの映像がどんな感じが確認してみたい人はどうぞ。

 

 

しゅん

星景タイムラプスの作り方、設定、注意点 覚書

タイムラプスは、とても難しく奥深いものですが、綺麗に星が撮れた時の感動は何物にも代えがたいものです。

 

ここでは、いつも忘れがちな星景タイムラプスを制作する上でのポイントを抑えて行きます。

 

 

,泙此◆嵜祁遏廖天気の良い日を選ぶ。そして、光害の少ない場所を探す。

 

日本では、もう夜に暗い場所は探すしかありません。都市部から2時間3時間離れても、光がない場所を探すのは至難の技です。

 

暗い場所を探すためのマップは色々あるので、自分で検索して見てください。

 

▲丱奪謄蝓爾鮟偲鼎垢襦M夙も用意。

 

ソニーのα6300は電池が全然もちません。星景タイムラプスでは、少なくとも2時間以上はかかるので予備の電源を確保しておくことと、光害を避けて撮影しに行くと必然的に山や海の近くの電源がない場所になるのでバッテリーの充電は撮影旅の前に。

 

8のある昼間から準備(構図、ピント、場所の確保)

 

夜になって撮影するのも勿論できますが、準備にかなり時間がかかるし、山の中は危険もあるので明るいうちに安全に撮影できて素晴らしい構図になる場所を探します。そして素人が犯す間違えがピンボケです。星のピントを合わせるというのがとても難しく、ボケボケのタイムラプスになってしまうという悲劇を避けるためにも昼のうちにレンズの特性やピント位置の目安をつけておく事も重要です。

 

いやつや水を忘れずに、トイレの場所も。

 

文明から離れた場所での撮影なので、最寄りのトイレ確認(たまに)やドリンク、軽食、ゴミ袋など忘れずに。(ゴミ箱があっても、基本は持ち帰りましょう。)

 

ダ瀋蝓福これがいちばん大切)

 

レンズは広角、明るいレンズで。Fストップは開放気味だけど、開けすぎるとレンズ特性により周辺が変に写る事もあるので少し絞っても良い。

 

ISOは6400以下が理想

 

◀シャッタースピードの「500ルール」▶

 

500÷(レンズの長さ)=シャッタースピードの目安

 

*上はフルサイズ用。APS-Cはレンズの長さに1.5を掛ける。

 

これで、例えば僕の今回の撮影ではソニーα6300(APS-C)でサムヤン14mmf2.8とスピードブースターを使ったので、

 

500 ÷ (14mm × 1.5 = 21 ) = 約24秒

 

となるので、24秒を目安にしていく。これはあくまで、目安なので勿論自分の好きなように撮ればいいのだけど、「500ルール」助かるよね。

 

僕は今回F2.8のレンズを使ったけど、ブースターをレンズと本体の間に噛ませているので多分F1.8くらいの明るさになっているのでシャッタースピードは目安より短く15秒、ISOは1250で撮りました。

 

 外部モニターを使うことで、ピントの合わせや、ウェーブフォームのモニタリングが出来るので外部モニターも良い。

 

◀星景タイムラプスの露出の方法▶

 

試し撮りをして、撮ったままで見るには適正露出かアンダー露出が「良さそうに見える」けれど、RAWで撮影するし、ノイズや星のことを考えると実はETTR(Expose to the right、つまりヒストグラムの山が右側ギリギリに来るくらいオーバー露出する)というテクニックを用いてやるといい。これはYouTubeでlonely Speckのイアンさんが言っていたことの受け売りだけど、これは確かにそうで、現像する際に露出やコントラストで空を暗くして星を明るくすればとても綺麗な画が得られる。「明るすぎじゃない?」と撮影していると、不安になるかも知れないがヒストグラムを見て、山の中心が真ん中より右に来るように撮影しよう。

 

JUGEMテーマ:映像制作

 

 

 

  

DJI Ronin M にSONY a6300を載せる時の設定

覚書程度の設定です。全ての場合やレンズ、動きに対応してません。

 

最初に「モーター」はオートチューン。

そして、スムーストラックの設定が以下。

 

 

 

Sony Picture Profileの設定研究

映画製作において、「フィルムの色」はとても大切なもの。

 

今回はソニーαの色についてのお話。

 

これまで、僕はソニーα6300ではほとんどSLOG2で撮影して、撮影後にカラーグレーディングをして、とても良い色を出してくれていたので満足していたけど、slog2のネイティブisoの800や暗所撮影時に急に色がめちゃくちゃになるという欠点があったので、この頃新しいピクチャープロファイル を研究していた。そこで行き着いた僕の設定。ピクチャープロファイル は、本当に撮影監督の好みで完全に主観なので、これはあくまで僕のスタイルなのであくまで参考までに。

 

 

ブラックレベル -3

ガンマ CINE2 

ブラックガンマ 範囲 中 レベル −1

ニー オート

カラーモード CINEMA

彩度-3

色相 -1

色の深さ 全部0

DETAIL-7

 

 

Slog2が一番ダイナミックレンジが広く良いと思っていたけど、このプロファイル はすごく安定している。実際に同じ条件で撮り比べてみるとslog2はすごくノイズがのるけど、cine2はすごく綺麗になってる。実は、CINE4を密かに良いと聞いてCINE4も良いなと思っていたんだけど、CINE2の方が明るい部分と暗い部分の表現が豊かなことが分かった。しかも、CINE2はISOが100から設定出来るのでやはりslog2よりも良い!このCINE2を基本にしたピクチャープロファイル で撮影したものを、カラーコレクションして僕の好みに近づけるというスタイルで行こうと思う。

 

 

 

ものすごくマニアックなソニーピクチャープロファイル の話でした。

 

英語が分かる人は、下にピクチャープロファイル とダイナミックレンジの詳細を開設したジェラルド・アンダンのビデオを見てね。

 

 

しゅん

撮影監督として、SONY α6600を買った訳

2016年にソニーα6300を買って、ソニーのミラーレスの本気度に感動して以来、それまでキャノンやパナソニック、ソニーも勿論使って来た僕はその小ささ&軽さと性能を考えてソニーに移行して来ました。今回は、冬にCMを撮るタイミングがあるので、6300と6600の2カメで回したら楽だと思い、SONY a6600を予約購入しました。

 

アマゾンでソニーα6600を見る↓

https://amzn.to/31hUnRx

 

a7シリーズやa9などの「フルフレームの方が良くない?」とスペック頭の人には言われますが、僕は「じゃあ、片手で30分持ってみ!」と言います。フルサイズ機とGレンズコンビは、はっきり言って「手首クラッシャー」です。元々映画出身の僕は、35mmフィルムと同等のスーパー35mmApsーcサイズのセンサーが使いやすいし、やっぱり小さくて軽くて安くて、気軽に使えるという点でも、フルフレームに勝ります。

 

DJI Roninなどのカメラスタビライザーに載せる際にも、軽いというのは光りますね。「紙の上のスペックよりも、腕にかかる重さ」というのは、腰が痛い、背中が痛いとボヤくカメラマンなら分かるのではないでしょうか?

 

今回の6000シリーズのアップデートはついこの前出たa6400で追加されたフリップアウトスクリーンは勿論、光学手ぶれ補正、大容量のZバッテリーという動画カメラとしての用途では最強のアップデートとなりました。ちなみに録画時間も30分縛りはなく、メモリーとバッテリーが持つ限り撮影できます。ソニーお得意の熱暴走も軽減されたそうですが、これは実機が来てからレビューする必要がありますね。(*a6300買って最初の頃に、ある大物インタビュー撮影をした際にa6300ちゃんが「熱い!もういやだ!」といきなりダウンする事件がありましたが、それ以降のファームアップデート以降は熱暴走で撮影を止めたことはないです。)

 

そういうわけで、発売日11月1日ですが、僕は自撮りもできちゃうミラーレス一眼、ソニーのα6600を買いだ!と思い、予約購入しました。(写真専用で使うフォトグラファーなら、フルフレームa7iiiの方を選ぶ方が懸命だと思います。)

 

ちなみに6300を買った日に作ったサンプルビデオは↓

 

 

JUGEMテーマ:映像制作

 

 

 

関連記事 「【これが欲しかった!】最強のAPS-CミラーレスSony α6600が動画専用機として映像クリエイターに必見な10の理由|Shun's Blog」

http://shunsukefilm.com/sony-α6600.html

 

 

<キーワード>

sony α6600 価格 

ソニーアルファ6600

Α6600 動画 動画撮影 動画 手振れ補正

A6600 レビュー 

Sony a6600 価格 発売日 予約 

ソニー カメラ α6600 

α6600 動画撮影時間

α6600 買う 高倍率ズームレンズキット

α6600 タイムラプス

α6600 録画時間

α6600 自撮り 

α6600 買いか

 

 

映像クリエイターのあなたが「SONY α6600」をポチるのに十分な理由12

JUGEMテーマ:映像制作

 

映像クリエイターのあなたが「SONY α6600」をポチるのに十分な理由12

 

 

 

Zバッテリー&光学式ボディ内手ブレ補正でしょ!

 Super 35mmのExmor CMOS センサー。6K相当の豊富な情報量を凝縮した4K映像!(a6300で検証済み)

SONYフルフレーム一眼に比べて、小さい&軽い&安い!レンズも揃って来た!手首痛くならない!

マイクジャック&モニタリング出来るヘットフォンジャック!完璧やん!

カスタムボタンが増えた!

Zバッテリーを入れた事で、グリップが大きく握りやすくなった!

フリップアップスクリーンでYouTube用自撮り動画も撮れるよ!

豊富なピクチャープロファイルで映像の幅が増えた!

瞳AFで、カメラスタビライザーに載せてもAFを使おうと思えるようになった!

4K撮影時もモニター画面が暗くならない。

S&Qダイヤルで、タイムラプス動画が簡単に撮れる!アプリに課金されない!

全然いらなかったフラッシュが消えた!

 

僕は買います!明日アマゾンで予約するぜ。

 

アマゾンでソニーα6600を見る↓

https://amzn.to/31hUnRx

 

 

 

Shun

 

関連記事 「【これが欲しかった!】最強のAPS-CミラーレスSony α6600が動画専用機として映像クリエイターに必見な10の理由|Shun's Blog」

http://shunsukefilm.com/sony-α6600.html

 

 

1